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2007年07月31日

従軍慰安婦非難決議とテロ特措法

あっちの民主党主導で米国の下院で日本に対する非難決議が可決されました。

一方、日本では参院を制したこっちの民主党が、テロ特措法の延長に反対するそうです。

どっちの民主党も同盟国が嫌がることを好きなようで…...((((((^_^;)



アフガニスタンにしてもイラクにしても、北朝鮮の脅威に対して米国に助けてもらうことが目的だったから、米朝が勝手に融和関係になった今となれば、テロ特措法は延長しなくてもいいのでは?

そういった意味で、国会で真剣に論議してほしい。

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posted by @隼人正 at 20:34| Comment(2) | TrackBack(1) | 痛勤電車で考えた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
米国の下院で日本に対する非難決議が可決について。
 @ ホンダ・ラントスを不実表明、日本に対する名誉毀損で告訴する。非難決議の根拠を争う。
 A 非難決議の破棄を下院で決議する。
 B 謝罪と賠償を要求する。
 C テロ特措法の延長に反対する。
 D 日本の軍事的自立を鋭意推進する。
 
Posted by 梅島 at 2007年08月03日 21:11
梅島さん こんばんわ
@からCを全て実行しましょう。
Posted by @隼人正 at 2007年08月03日 22:07
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Excerpt: 遂にホンダ決議が本会議で採択。大論争の大団円は意外にも出席者10人…だが初決議に至った米議会の罪は深い。そして遠い火の粉を使って大火を招く反日放火魔が問題だ。
Weblog: 東アジア黙示録  
Tracked: 2007-08-01 22:09